2009年8月4日火曜日

今日の1分・振動攻撃

video



部屋に鴨居があれば、そこに伸縮式の竿を渡して置く。
そしてハンガーにかけたシャツを隙間なく何枚も中央付近にかける。
すると、そのどれか一枚に振動の波長が合うものがあって、微振動をする。

 動画の画面の左側の黄色いシャツが振動しているのがわかる。


 低周波音被害研究の第一人者、汐見先生の著書を読むと、被害を感じるまで、個人差で潜伏期間があることがわかる。                                 そこでまだ振動被害を感じてない人も、この方法で振動をとらえる事ができる。

  これはまさしく、個人、家庭へのテロ行為である。

2 件のコメント:

  1. これとまったく同じ出来事が現在起きております。

    横浜の南区清水ヶ丘の高台のあるA氏の家が攻撃にさらされているのです。
    理由は、売った土地をまた買い戻したい、その辺り一帯に土地を持つ地主のせいだそうですが、私はA氏の家に測定器を持ち込んで、何が放射されているか突き止めることができました。
    波形をオシロスコープで見ると、それは電磁波ではなく音波でした。低い20ヘルツから200ヘルツのいくつかの周波数を混合させ、かつバイブレーションを起こさせている複雑な波形なのです。

    警察が何度もA氏の自宅へ足を運んでも、その音波は警官の耳にも聞こえず、また身体的に何も感じられないのでまったく氏の家族たちの言うことを相手にしてくれません。また、音波によって憔悴しているその家族の者たちを見て、これは単なる鬱病だろう。としか思っていないのです。

    私は氏にその低周波音をカセットか何かにに録音して、それを警察に持っていくよう指示をしました。そうすれば、警察が科学捜査研究所へ依頼して分析をしてくれると思ったからです。
    物的証拠や動画がないと警察は動いてくれないのです。

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  2. TIGERS ATTACK (トラのうなり声を科学する) という、超低周波音の特集をテレビで見たことがあります。
    その中で、低周波音の感知に、薄い膜を使っていました。

    低周波音は見えないし聴こえもしないので、低周波音発生装置から出ているかテレビカメラには写らないのです。
    そこで薄い膜か布のようなものを機械の前に垂らし、ゆらゆらさせてましたね。
    この動画は、それと同じです。

    薄い膜でも、共振するものでないと揺れないでしょうね。

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